積載車買取 1台積セルフローダー
買取相場・査定価格

買取相場 60万〜620万

※年式・走行距離・ベース車・架装メーカー・ウインチ/ラジコン有無・油圧系状態により変動

古河ユニック/タダノ対応重機運搬プレミア建設業まとめ査定OK

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¥積載車買取 1台積セルフローダー 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
現行型(ポスト・ポスト新長期)2019〜2024年320〜620万円460万円
ポスト新長期2015〜2018年220〜420万円305万円
新長期規制対応2010〜2014年150〜290万円最大330万円205万円
新短期〜新長期2006〜2009年100〜200万円最大240万円145万円
前期型2002〜2005年70〜150万円最大190万円105万円
過走行・旧型20年落ち・30万km超60〜130万円最大170万円85万円
特装プレミアム個体ラジコンウインチ・低走行180〜500万円最大580万円300万円
ラジコンウインチ付は+30〜120万円プレミア

ラジコンウインチ・電動ウインチ・油圧フルスライド・4WDベース・低床ワイド荷台等の特装装備は、架装メーカー・年式・稼働状況により相場表+30〜120万円のプレミアムが乗ります。

本サイト掲載の相場は「標準仕様の目安」です。セルフローダーは古河ユニック・タダノ・新明和の3強架装が特に高値安定建設業・重機レンタル業との直取引ルートを持つ当社なら、過走行・古い個体でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍20年落ち個体も重機運搬ニーズで高値

2002〜2009年の古い個体でも、重機運搬実働車・低走行・ワンオーナー・ウインチ動作良好な個体は相場を大きく超える高額査定になります。

ポイント:1台積セルフローダーは荷台が前方スライドしながら傾斜し、後方が地面に接地する重機運搬特化架装。ユンボ・ミニパワーショベル・フォークリフト・リフターを自走積込。セーフティローダーより傾斜角が急で重機専用、建設業・土木業の必須装備。古河ユニック/タダノ/新明和/花見台/浜名ワークスが代表架装メーカー。
TRUCK KAITORIOU

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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

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必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

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提携陸送業者が全国無料で引き取り。引き取り当日に全額お振込みいたします。

事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

トラック買取王が
選ばれる4つの理由

双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近の1台積セルフローダー買取実績です。

年式走行距離ボディ・架装エンジン買取額
2021年式5.8万kmエルフ ユニック製セルフローダー・ラジコンウインチ付古河ユニック565万円
2017年式12.4万kmダイナ タダノ製セルフローダー・低床ワイドタダノ385万円
2013年式18.9万kmキャンター 新明和セルフローダー・4WD新明和258万円
2008年式22.5万kmアトラス 花見台セルフローダー・重機運搬主軸(過走行高額)花見台168万円
2004年式28.7万kmエルフ150 浜名ワークス・前期型ウインチ良好(旧型高額)浜名ワークス115万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

セルフローダーは架装メーカーで査定が大きく変わります。銘板確認で査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
古河ユニックUNIC製セルフローダー
最大人気
全年代主力業界シェアトップ、中古市場で指名買い。フルフラット/スライド機構が評価高く、相場+20〜50万円。
タダノTADANO製セルフローダー
高耐久
全年代主力クレーン技術由来の油圧系が堅牢。建設現場で信頼厚く、ラジコン付き個体は特にプレミア。
新明和SHINMAYWA製セルフローダー
ダンプ系譜
中堅主力ダンプメーカーの技術で荷台剛性に定評。低床ワイド仕様が重機業者に人気、相場安定。
花見台/浜名ワークスHANAMIDAI/HAMANA製
特装強み
ニッチ層に支持重機専門キャリアの老舗、特殊用途に強い。純正フレームとの組み合わせ次第で評価変動。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

用途別の査定ポイント。重機運搬主軸ならセルフローダーが最強、+30〜120万円の大幅プレミア。

ボディ特徴査定時のチェック項目
ユンボ運搬主軸2〜3tクラス油圧ショベル積載対応±30〜80万円、積載履歴・荷台キズで評価変動
ミニパワーショベル専用コンパクトクラス・低床ワイド荷台土木業需要強く相場+20〜60万円、4WDベースでさらに加算
フォークリフト運搬硬質タイヤ走行対応の床板補強倉庫・物流業需要、荷台アオリ低めが高評価
重機全般対応3t級重機まで自走積込可、ウインチ必須±40〜120万円、ラジコン付きで最高値
建設資材運搬兼用単管・鉄筋・仮設材の平ボディ兼用アオリ状態・床板腐食、地方建設業から安定需要
古い事業用(20年落ち)エルフ150/ダイナ前期型ベース油圧動作OKなら60〜130万円、海外輸出ルートで救済
4WDベース山間部・林業・悪路対応±50〜100万円、林業・除雪業者からの指名買い多数
クレーン付きセルフローダータダノ/ユニック3〜4段クレーン搭載±80〜200万円、ラジコン・吊り上げ荷重で大幅変動

1台積セルフローダーの関連タイプ・キャリアカー系も高額買取

1台積セルフローダーは重機運搬特化の積載車。低床車運搬重視ならセーフティローダー、急場対応ならハイジャッキ、複数台同時運搬なら2台積キャリアカーが候補。建設業は本モデル、車両運搬業はセーフティ、ディーラー・オークション業者はキャリアと住み分け。全タイプ高額買取対応。

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1台積セルフローダーとは?買取のポイント

1台積セルフローダーは、荷台が前方へスライドしながら傾斜し、後方が地面に接地する重機運搬特化の積載車。セーフティローダーよりも傾斜角が急で、ユンボ・ミニパワーショベル・フォークリフト・リフター等の重機を自走で積み下ろしできるのが最大の特徴。ベース車はエルフ/ダイナ/キャンター/アトラス/タイタンの2t〜3tクラスが主流で、架装メーカーは古河ユニック・タダノ・新明和・花見台・浜名ワークスが代表。建設業・土木業・重機レンタル業の必須装備として、新車・中古ともに安定した需要を誇ります。

1台積セルフローダーが高く売れる3つの理由

  • 建設業・土木業の必須装備 — 重機運搬車は全国どこでも需要あり、2〜3tクラスのユンボ運搬は特にニーズが強い。古河ユニック・タダノ架装は指名買い
  • 海外輸出ルート好調 — 東南アジア・アフリカで日本製セルフローダーは信頼性抜群、20年落ち・過走行でも買い手あり
  • 架装メーカープレミア — セーフティローダーと違い「重機専用」として用途明確、ラジコンウインチ・4WDベースは+30〜120万円プレミア

査定額をアップするコツ

1台積セルフローダーの査定額を最大化するためには、架装の動作と書類・銘板が重要です:

  • 荷台スライド・傾斜油圧の動作確認(動画準備で+10〜30万円)
  • ウインチの巻き上げ動作・ワイヤー状態
  • 架装メーカー銘板(古河ユニック/タダノ/新明和)の保存
  • 車検証・自賠責・納税証明書・整備記録簿
  • 重機運搬の稼働実績記録(建設業需要に効く)
  • ラジコン・リモコン類の動作確認と付属品完備
  • 法人入替・重機業者廃業時はまとめ査定で上乗せ

事故車・油圧トラブル・車検切れのセルフローダーも買取対象

積載車専門の直取引ルート(建設業・重機レンタル業者へ直送可能)、全国無料出張査定(北海道〜九州まで対応)、油圧系トラブル・ウインチ故障・不動車も即金対応(修理前提・部品取り前提どちらもOK)、法人一括査定対応(建設業・土木業の入替・廃業時もワンストップ)。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

積載車買取 1台積セルフローダーの買取に関するよくある質問

Q

セルフローダーとセーフティローダーの違いは何ですか?

A

傾斜角と用途が違います。セルフローダーは荷台の傾斜角が急で重機(ユンボ・フォークリフト)の自走積込に最適。セーフティローダーは傾斜が緩く低重心車(スポーツカー・低床車)向けです。買取査定も用途別に評価が異なり、セルフローダーは建設業需要、セーフティは車両運搬業需要で値付けされます。

Q

古河ユニック製とタダノ製ではどちらが高値ですか?

A

どちらも高値ですが、古河ユニックが中古市場でわずかに優勢。業界シェアトップで知名度が高く、部品供給・メンテ性で指名買いされます。タダノはクレーン技術由来の油圧系が堅牢で、ラジコン付き個体はむしろ上回るケースもあります。

Q

ユンボやフォークリフトの運搬実績があると査定にプラスですか?

A

プラスです。重機運搬の稼働実績記録がある個体は「実戦投入済みで信頼できる」と評価され、建設業・土木業バイヤーから指名買い。+10〜30万円の加算要因になります。

Q

ウインチが故障している場合は減額されますか?

A

されます。ウインチはセルフローダーの生命線のため、動作不良は30〜80万円の減額要因。ただし部品交換で復旧可能な軽症なら減額幅は抑えられます。ワイヤー切れ・劣化も同様です。

Q

油圧系のトラブル(傾斜・スライド不良)があっても買取できますか?

A

可能です。油圧ポンプ・シリンダー不良でも、部品取り前提・修理前提で査定。不動車でも60〜130万円の査定実績あり。海外輸出ルートでは修理前提買取が通りやすいです。

Q

積載量の上限はどれくらいですか? 3t重機は積めますか?

A

エルフ/ダイナ/キャンターベースの標準仕様で<strong>最大積載量2〜3t</strong>、2〜3tクラスのミニショベル・フォークリフトが主対象。3.5t超の重機は2t積みクラスでは厳しく、4t車ベースの大型セルフローダーが必要です。

Q

ラジコンウインチ付きは相場どれくらい上がりますか?

A

+30〜120万円プレミアです。ラジコン・電動ウインチ付きは安全性・作業効率で圧倒的優位、建設業・重機レンタル業からの指名買いが発生。ラジコン本体・予備バッテリーの付属で更に加算されます。

Q

4WDベースの個体は高く売れますか?

A

高く売れます。林業・除雪業・山間部の土木業から+50〜100万円のプレミアが付き、特に古河ユニック×4WD×エルフ250の組み合わせは指名買いされます。

Q

20年落ち・過走行30万km超でも値段は付きますか?

A

付きます。セルフローダーは架装の稼働状態が最重要で、走行距離以上に油圧・ウインチ・荷台状態で評価。海外輸出ルートで60〜130万円、特装プレミア個体なら170万円超の事例もあります。

Q

海外輸出ではどの国に需要がありますか?

A

東南アジア(フィリピン・ミャンマー・ベトナム)、アフリカ(ケニア・タンザニア)、中東(UAE経由)が主要仕向け地。現地建設業・インフラ整備需要で日本製セルフローダーは信頼性抜群、古い年式でも即金バイヤーが付きます。

Q

花見台・浜名ワークス製でも買取可能ですか?

A

全対応です。花見台・浜名ワークスは重機専門キャリアの老舗で、特殊用途(林業・鉱山・特装重機)に強く、用途が合致すれば古河ユニック・タダノに劣らない高値が付くケースもあります。

Q

建設業廃業で重機と一緒にセルフローダーも売却したい場合は?

A

ワンストップ対応可能です。建設業・土木業・重機レンタル業の廃業・入替に伴う一括査定は得意領域。重機本体+セルフローダー+関連機材をまとめて査定し、台数割増しで相場以上を引き出せます。名義変更・抹消登録も当社代行。

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