トヨタ スタウト
買取相場・査定価格

買取相場 15万〜280万

※年式・走行距離・エンジン型式・程度・書類・オリジナル度により大幅変動

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¥トヨタ スタウト 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
3代目 最終期(最終型)1985〜1989年55〜180万円最大230万円110万円
3代目 前中期1979〜1984年45〜150万円最大200万円90万円
2代目 後期(RK101/RK110)1971〜1978年50〜160万円最大210万円95万円
2代目 前期(RK100/RK101初期)1964〜1970年60〜180万円最大240万円115万円
初代 Lite Stout / Stout 19001960〜1963年50〜150万円最大200万円95万円
不動・レストアベース書類あり/フレーム健全15〜60万円最大90万円32万円
フルレストア・ワンオーナー・低走行オリジナル保存個体130〜280万円最大330万円190万円
オリジナル個体は+50〜150万円プレミア

当時物の鉄チン・純正ペイント・純正グリル・純正エンブレム・無改造フレーム・当時のシートまで残るオリジナル個体は、相場表+50〜150万円のプレミアムが確実に乗ります。とくに初代Lite Stout(RK43/45)と2代目前期(RK100/RK101)はタマ数が激減しており、書類付きで動けば争奪戦になります。

本サイト掲載の相場は「標準的な個体の目安」です。スタウトは昭和ライトトラックのレジェンドとして、旧車マニア・カスタムベース・映画/CM撮影需要まで多方面からの引き合いがあり、相場は常に右肩上がり。海外輸出ルートを持つ当社なら、米国25年ルール・豪州15年ルール・EU30年ルール経由で国内査定の1.5〜2倍の金額を引き出せるケースが多数です。

🌍60〜70年代前期型は30年ルール海外輸出プレミアで爆発

1960〜1978年のスタウトは米国25年ルール・EU30年ルール完全クリア。北米・豪州・欧州のJDM旧車マニアが指名買いしており、書類・オリジナル・動く個体は海外相場で200万円超が珍しくありません。「値段が付かない」と言われた個体でも当社なら必ず金額をお出しします

ポイント:スタウトは1954〜1989年の35年間生産された、トヨタ ライトトラックの原点。ハイラックスの前身/兄貴分として兄弟車関係にあり、2R/3R/5R/18R/20R/22R系R型エンジンを搭載。昭和の運送業・農業・商店の相棒として活躍し、現在は旧車・ヴィンテージ・カスタム・海外JDMの超人気車種。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

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REASON

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01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

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引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のスタウト買取実績です。旧車プレミア寄りの事例が並びます。

年式走行距離ボディ・架装買取額
1967年式実走不明・書類ありRK101 前期・平ボディ・5R搭載・オリジナルペイント(旧型高額)215万円
1973年式1.4万km(メーター信用)RK101 STOUT2000・低走行・ワンオーナー・フルオリジナル(旧型プレミア)268万円
1978年式12.8万km2代目 後期・平ボディ・純正グリル/エンブレム(海外輸出)158万円
1982年式18.5万km3代目 前期・平ボディ・20R搭載・豪州向け(海外輸出)135万円
1987年式22.3万km3代目 最終・ダブルキャブ・22R搭載・北米25年ルール(海外輸出)188万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

スタウトはR型エンジンを中心に幅広いバリエーション。型式を確認すると査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
2R / 3R / 3R-B直4 1.5L〜1.9L OHV
70〜85ps
初代〜2代目前期昭和の名機、部品流通あり。初代Stout・RK100の心臓部。
5R / 5R-U直4 2.0L OHV
93〜98ps
2代目中期〜3代目国内RK101以降の主力。無鉛化対応5R-Uは3代目国内仕様。
18R / 18R-B / 20R直4 2.0〜2.2L SOHC
105〜110ps
2代目後期〜3代目輸出輸出仕様で採用、豪州・東南アジアで絶大な信頼。
22R直4 2.4L SOHC
105〜112ps
3代目後期 輸出仕様ハイラックス兄弟。北米で「壊れない伝説」。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

スタウトの架装・ボディタイプ別査定ポイント。オリジナル度とフレーム健全度が命。

ボディ特徴査定時のチェック項目
標準平ボディ(シングルキャブ)アオリ・床板・リアゲートのオリジナル度±30〜80万円、木製床・鉄製床で評価軸が変わる
ロングボディ(1.25〜2t積)荷台長・フレーム延長の有無オリジナル長なら+20〜50万円、改造は減額要因
ダブルキャブ(希少)後席ドア・室内内装・純正シートタマ数超希少、海外で+50〜150万円プレミア
幌付き・帆布ボディ当時物幌・幌骨・帆布生地オリジナル幌は+30〜80万円、社外は加算なし
箱バン・パネルバン架装メーカー・当時物塗装・サインペイント映画・CM需要強し、昭和ロゴ残存で+50万円も
ダンプ仕様(特注・改造)油圧・PTO・Lゲート実働は+20〜50万円、不動は減額
消防車・公用車ベース架装元ナンバー・サイレン・装備一式装備完備なら海外で激アツ、+50〜120万円
カスタム・ローダウン・改造個体改造範囲・戻し可能性・書類整合US車検適合カスタムは+30〜80万円、違法改造は減額

スタウトの兄弟・後継・同クラスも旧車プレミアで高額買取

スタウトの系譜:初代(1954〜1960/1954年登場は「トヨペット ライトトラック」)2代目(1960〜1978)Lite Stout/RK100/RK1013代目(1979〜1989)最終型ハイラックス(1968〜)は当初スタウトより小型の弟分として登場し、並売期間を経て事実上の後継となりました。ダイナ・トヨエースは同時代の上位ワークトラック、日産 ダットサントラックは当時の最大ライバル。いずれも旧車・海外輸出需要で高値安定。

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トヨタ スタウトとは?買取のポイント

トヨタ スタウトは、1954年にトヨペット ライトトラックとして登場、1960年に「スタウト」の車名が与えられ、1989年まで35年間生産された昭和のワークトラックのレジェンド。初代Lite Stout、2代目RK100/RK101、3代目と進化しながら、1〜2トン積みライトトラック市場の主役として日本全国の運送業・農業・商店・建設業を支え続けました。搭載エンジンは2R・3R・5R・18R・20R・22RとR型エンジンのほぼ全てを網羅。現在は国内ではタマ数激減、海外ではJDMクラシックトラックの最重要車種として争奪戦が続いています。

スタウトが高く売れる3つの理由

  • 30年ルール/25年ルール海外輸出プレミア — 米国25年ルール・豪州15年ルール・EU30年ルール完全クリア。北米・豪州・欧州・東南アジアのJDM旧車マニアが指名買い、相場崩れなし
  • 旧車マニア・カスタムベース需要 — 昭和ライトトラックの代表格としてレストア素材・カスタムベース・ヒストリックラリー参戦車として国内需要も根強い
  • 映画・CM・広告撮影需要 — 昭和の空気を残す働く車として撮影業界からの引き合いが多く、タマ数減少で相場上昇中

査定額をアップするコツ

スタウトの査定額を最大化するためには、書類・オリジナル度・フレーム健全度が最重要です:

  • 車検証・譲渡証明書・抹消登録票(ナンバー抹消状態でも書類揃いは必須、+30〜80万円)
  • 純正部品の残存度(グリル・エンブレム・メッキバンパー・当時物ホイール)
  • フレーム・サイドシル・荷台床板の錆状況(貫通錆は大幅減額、表面錆は問題なし)
  • エンジン始動の可否・走行可否(不動でも買取可、実働は+50〜100万円)
  • 当時物の取扱説明書・サービスマニュアル・整備記録・購入時書類
  • ワンオーナー・家族継承・記録が追える個体は海外輸出で最高値

不動車・車検切れ・長期放置のスタウトも買取対象

旧車専門の海外輸出ルート(北米・豪州・欧州・東南アジアのJDMディーラーに直送可能)、全国無料出張査定(納屋・倉庫保管の放置車も積載車で引き取り、山間部・離島も対応)、不動・エンジン焼付き・書類紛失個体も相談可(再発行手続きも当社代行)、レストアベース・部品取り車としての買取実績多数(解体は最終手段、まずは現状で査定)。「もう動かないから…」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。

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全国47都道府県
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お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

トヨタ スタウトの買取に関するよくある質問

Q

1960〜1970年代の前期スタウトでも値段は付きますか?

A

むしろ高く付きます。2代目前期(RK100/RK101)は米国25年ルール・EU30年ルールを完全クリアしており、海外JDMマニアが指名買い。書類とオリジナル性があれば60〜180万円、希少個体は240万円を超える事例もあります。

Q

3代目(1979〜1989年)と2代目ではどちらが高値ですか?

A

基本的には希少性で2代目が優位ですが、3代目は20R/22R搭載の輸出仕様が海外で絶大人気で、最終期の程度良好個体は180〜230万円で成立することもあります。どちらもタマ数激減で相場上昇中です。

Q

エンジン不動・長期放置でも買取できますか?

A

できます。フレームが健全で書類が揃っていれば、不動・レストアベースでも15〜60万円は確実。部品取りとしての買取もありますが、まずは現状査定で最大金額を引き出します。解体は最終手段です。

Q

車検切れ・ナンバー抹消済みでも査定可能ですか?

A

全く問題ありません。旧車・海外輸出案件は抹消状態の方が手続きがスムーズなくらいです。一時抹消・永久抹消どちらの書類でも対応、紛失時の再発行代行も可能です。

Q

フレームに錆があると大幅減額されますか?

A

表面錆は影響軽微です。減額対象は「貫通錆・穴あき・サイドシル腐食・フレーム変形」で、この場合はレストアベース扱いになります。ただし当社は錆込み前提の海外輸出ルートがあり、他社NGでも金額を出せます。

Q

5R搭載のRK101と22R搭載の3代目、相場の違いは?

A

RK101(5R)は国内旧車マニアと北米マニアの双方に人気、3代目22R搭載は北米・豪州で特に指名買い。エンジン単体の評価はほぼ互角ですが、希少性でRK101前期が若干優位。

Q

ダブルキャブ仕様は特に高値と聞きました、本当ですか?

A

本当です。スタウトのダブルキャブはタマ数超希少で、オリジナル個体は海外で+50〜150万円のプレミアが乗ります。純正シート・室内内装が残っていれば争奪戦になります。

Q

カスタム車・ローダウン・改造済みでも買取可能ですか?

A

可能です。US車検適合のカスタム・エア仕様・ハイドロ等はむしろ海外需要が高く、+30〜80万円の加算事例あり。違法改造・戻し不可の大幅改造は減額要因になります。

Q

ワンオーナー・低走行・当時書類完備の個体はどのくらいになりますか?

A

フルオリジナル・ワンオーナー・整備記録完備・5万km以下の極上個体は、海外輸出ルート経由で250〜330万円の成立事例あり。「博物館級」と呼べる個体は別途相談で高値見積もりを出します。

Q

消防車・公用車ベースのスタウトは買取できますか?

A

大歓迎です。サイレン・ポンプ・装備一式がオリジナルで残っている個体は、海外で+50〜120万円のプレミア。自治体からの放出車でも書類さえあれば対応可能です。

Q

家族が残した古いスタウトが納屋にあります、動かないのですが…

A

まさに当社が最も得意とする案件です。納屋・倉庫に長期保管された不動スタウトこそ、海外マニアが求める「タイムカプセル」。全国無料出張で積載車引き取り、現状査定で最大金額をお出しします。

Q

査定〜入金までどのくらいかかりますか?

A

最短即日査定・翌日入金・翌々日引き取りまで可能。抹消登録・名義変更・書類再発行も当社で代行。海外輸出案件でも国内査定金額は即金でお支払いします。

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