日野 ブルーリボンシティ
買取相場・査定価格

買取相場 40万〜520万

※年式・走行距離・エンジン型式・ノンステップ/ワンステップ・車両状態により変動

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¥日野 ブルーリボンシティ 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
最終型(LKG/QKG/QPG/QDG)2012〜2015年280〜520万円最大580万円380万円
PDG/LKG前期2010〜2012年180〜320万円最大380万円235万円
PKG型2007〜2010年120〜230万円最大280万円165万円
ADG/PJ型2005〜2007年80〜160万円最大200万円110万円
KL/KK初期型2004〜2005年50〜110万円最大150万円75万円
過走行10年落ち・80万km超40〜90万円最大120万円55万円
旧型プレミアム個体低走行・整備良好・自家用転用ベース130〜300万円最大360万円195万円
ノンステップ・バリアフリー仕様は+30〜100万円プレミア

ノンステップ・車いすスロープ・ニーリング機構・ICカードリーダー対応の都市型路線仕様は、年式・稼働状況により相場表+30〜100万円のプレミアムが乗ります。

本サイト掲載の相場は「標準路線仕様の目安」です。ブルーリボンシティはノンステップCNG車・ハイブリッド仕様・少走行自家用改造ベースが特に高値安定。海外輸出ルート・国内セカンドユース販路を持つ当社なら、過走行・旧型でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍前期KL/KK型も海外・自家用ベース需要で高値

2004〜2007年の前期型でも、ロシア・東南アジア(ミャンマー・フィリピン)の路線バス需要・国内の幼稚園バス/送迎バス/キャンピングカーベース需要相場を大きく超える高額査定になります。

ポイント:ブルーリボンシティは大型路線バス(2004〜2015)、初代ブルーリボン系譜の都市型ノンステップ/ワンステップ仕様。J08E/J08C/A09C搭載。海外では「Hino Blue Ribbon」として指名買い、国内では自家用バス・送迎バス・キャンピングカーベースとしてセカンドユース需要が根強い。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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STEP 2

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

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必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

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事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

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双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のブルーリボンシティ買取実績です。

年式走行距離ボディ・架装買取額
2014年式52万kmQPG-KV290Q1 ノンステップ・車いすスロープ付・ICリーダー対応465万円
2011年式68万kmLKG-KV234N2 ノンステップ・都市路線仕様285万円
2009年式72万kmPKG-KV234L2 ワンステップ・前中扉195万円
2006年式85万kmADG-RA273MAN ノンステップ・自家用改造ベース(旧型高額)155万円
2004年式92万kmKL-HU2PMEE ワンステップ・海外輸出・ミャンマー向け(旧型高額)118万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

ブルーリボンシティはエンジンバリエーション豊富。型式確認で査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
J08E直6 7.7L ターボ
240〜270ps
主力(PKG/LKG/QKG期)ポスト新長期対応の中核エンジン。部品流通豊富、海外でも評価高い。
J08C直6 8.0L ターボ
210〜260ps
前期KL/KK/ADG期初期〜中期型の定番。旧型プレミアム・自家用改造ベースの主力。
A09C直6 8.9L ターボ
280〜310ps
一部最終型ハイパワー仕様。路線バスでは高出力要求路線・ハイブリッド周辺に採用。
CNG仕様 J08系CNG天然ガス 7.7L
220〜240ps
環境対応都市路線都市部・自治体指定路線で採用。希少個体は査定プレミア。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

路線バス仕様別の査定ポイント。ノンステップ・バリアフリー対応は大幅プレミア。

ボディ特徴査定時のチェック項目
ノンステップ(フルフラット)低床・段差なし・車いすスロープ標準+30〜100万円、ニーリング・スロープ動作確認必須
ワンステップ前中扉1段ステップ・コスト重視仕様±0〜30万円、都市近郊路線の定番
ツーステップ(一部旧型)昇降段差あり・シート数多め−10〜+20万円、郊外路線で現役、自家用転用ベースに最適
CNG(天然ガス)仕様屋根上CNGタンク・環境対応±30〜80万円、認証書類・タンク期限で変動
ハイブリッド仕様HIMR系・モーターアシストバッテリー状態で大きく変動、故障時は減額
自家用登録改造(幼稚園・送迎)座席増設・内装改装旧型でも+30〜80万円、改造ベース需要で上乗せ
キャンピング/イベントベース低床ノンステップを活かした改造低走行・整備良好で相場超え
空港連絡・送迎(リムジン)ハイバックシート・荷物棚ホテル・空港案件でセカンドユース需要強い

ブルーリボンシティのブルーリボン系譜・大型バスも高額買取

ブルーリボンシティの系譜:初代ブルーリボン(RU/HU系)ブルーリボンシティ(本モデル・2004〜2015)ブルーリボン(いすゞエルガOEM・2015〜現行)。日野の大型路線バス旗艦で、ノンステップ化・バリアフリー化を牽引。ハイブリッド・CNG・II型・II型ハイブリッドなど兄弟車も多く、海外では「Hino Blue Ribbon」として圧倒的認知。

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日野 ブルーリボンシティとは?買取のポイント

日野ブルーリボンシティは、2004年に登場した大型路線バス。初代ブルーリボン(RU/HU系)の後継として、ノンステップ・ワンステップの都市型路線仕様を中心に展開。J08C/J08E/A09C搭載のディーゼルに加え、CNG(天然ガス)・ハイブリッド仕様も設定され、バリアフリー法対応・車いすスロープ・ニーリング機構を標準化。2015年にいすゞエルガOEMの新型ブルーリボンへバトンタッチするまで、日本全国の公営・民営バス事業者の主力として活躍しました。

ブルーリボンシティが高く売れる3つの理由

  • 海外路線バス需要 — ロシア・ミャンマー・フィリピン・モンゴルで路線バス・通勤バスとして現役指名。J08E搭載は即金で買い手
  • 国内セカンドユース需要 — 幼稚園バス・送迎バス・キャンピングカー・イベントカー・被災地支援車両のベースとして、ノンステップ・低床の利点で需要根強い
  • バス買取専門ルート — 路線バスは乗用車やトラックと流通経路が異なる。バス専門ルートを持つ当社は旧型でも相場を引き出せる

査定額をアップするコツ

ブルーリボンシティの査定額を最大化するためには、書類・架装動作・バリアフリー機構が重要です:

  • 整備記録・点検記録の完備(海外バイヤー・自家用改造業者重視、+20〜50万円)
  • スロープ・ニーリング・車いす固定装置の動作確認(動画推奨)
  • 行先表示器・運賃箱・ICカードリーダー・整理券発行機の稼働状態
  • 車検証・自賠責・重量税証明・CNGタンク検査証(CNG車)
  • エアコン・暖房・降車ボタン・案内放送装置の動作
  • 営業所廃止・路線縮小時はまとめ査定で大幅上乗せ

事故車・不動車・車検切れのブルーリボンシティも買取対象

大型バス専門の海外輸出ルート(ロシア・東南アジアの路線バス需要国へ直送可能)、全国無料出張査定(北海道〜九州まで積載車・回送手配)、過走行・旧型・不動車も即金対応(KL/KK型J08C搭載前期型も得意領域)、バス事業者一括査定対応(営業所廃止・路線統廃合時もワンストップ)。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

日野 ブルーリボンシティの買取に関するよくある質問

Q

2004〜2006年の前期ブルーリボンシティでも値段は付きますか?

A

付きます。ロシア・ミャンマー・フィリピンの路線バス需要、および国内の幼稚園バス・送迎バス・キャンピングカーベース需要で、J08C搭載の前期型でも50〜110万円、自家用改造ベースとして引き合いのある個体は150万円超の事例もあります。

Q

ノンステップとワンステップではどちらが高く売れますか?

A

基本はノンステップが+30〜100万円高値です。バリアフリー法対応・車いすスロープ・ニーリング機構の付加価値で海外・国内改造ベース双方で評価が上がります。ただし自家用送迎転用の場合はワンステップ/ツーステップの方が座席数を増やせて重宝されるケースもあります。

Q

車いす用スロープ・固定装置は査定に影響しますか?

A

影響します。スロープの動作(手動/電動)、ニーリング機構、車いす固定ベルト・固定金具一式が揃っていると+20〜50万円の加点。破損・欠品は減額要因ですが、当社ルートなら部品調達可能のため大きな減額は避けられます。

Q

路線バスあがりを自家用(幼稚園・送迎・キャンピング)に改造したい業者にも卸せますか?

A

卸せます。当社は国内のバス改造業者・ビルダーとも直取引ルートがあり、低床ノンステップ・シート増設ベース・キャンピング改造ベースとして旧型でも高値評価します。

Q

過走行(70〜100万km)でも買取可能ですか?

A

可能です。大型路線バスは80万km超が当たり前で、海外輸出・国内改造ベースなら40〜90万円以上で成立します。走行距離よりも整備記録・エンジン・ミッション・エアコン状態の方が重視されます。

Q

CNG(天然ガス)車は査定できますか?

A

できます。CNGタンク検査証(高圧ガス保安法)・タンク使用期限が査定の肝。期限内なら+30〜80万円のプレミア、期限切れ・近接は輸出前提査定に切り替えて金額を確保します。

Q

行先表示器(LED)・運賃箱・ICカードリーダーが古くても減額されますか?

A

軽微です。海外向けは不要な装備、国内自家用転用も取り外し前提のため大きな減額にはなりません。逆に最新対応(IC小銭対応・フルカラーLED)は加点要因です。

Q

エンジンJ08EとJ08Cでは買取価格に差がありますか?

A

差があります。J08E(ポスト新長期対応)の方が海外輸出規制クリアの点で+30〜80万円高値。J08Cは前期型・旧型プレミアム個体として国内改造ベース需要で別ルート高値になります。

Q

ハイブリッド仕様(HIMR系)は査定できますか?

A

できます。ただしバッテリー(Ni-MH)の劣化状態が査定の決め手。健全なら+50〜120万円のプレミア、劣化・故障時は通常ディーゼル相当で評価します。

Q

複数台まとめて売却したい(営業所廃止・路線統廃合)場合は対応可能ですか?

A

可能です。公営・民営バス事業者様の営業所廃止・路線統廃合・車両入替に伴う一括査定対応。10台以上のまとめ案件は台数割増・陸送費込みで相場以上を引き出せるケースが多数です。

Q

査定〜入金〜引き取りまでどのくらいかかりますか?

A

最短即日査定・翌日入金・翌々日引き取りまで可能。大型車庫案件は積載車・自走回送の段取り含めて1週間以内で完了します。名義変更・抹消登録・自動車税還付も当社で代行します。

Q

後継のブルーリボン(いすゞエルガOEM・2015年〜)との違いは何ですか?

A

ブルーリボンシティは日野独自設計の大型路線バス(2004〜2015年)で、J08E/J08C/A09C搭載。後継のブルーリボン(2015年〜)はいすゞエルガのOEMで、いすゞ製4HK1/6HK1エンジン搭載にキャブデザインも一新されています。シティの方が日野独自ノウハウの最終世代として、海外・自家用改造ベースでファンが多いのが特徴です。

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