いすゞ 810
買取相場・査定価格

買取相場 5万〜300万

※年式・走行距離・エンジン型式・架装・車両状態により変動

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¥いすゞ 810 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
1993〜1994年式最終型80〜220万円最大300万円160万円
1991〜1992年式後期型50〜160万円最大240万円120万円
1989〜1990年式中期型30〜120万円最大200万円85万円
1986〜1988年式前期型20〜90万円最大160万円60万円
1983〜1985年式810初期型10〜60万円最大120万円40万円
1970年代後半ニューパワー系5〜40万円最大80万円25万円
全輪駆動車〜1995年以降残存100〜260万円最大300万円180万円
特装・全輪駆動車は別格の高額査定

重機運搬車・大型ミキサー・セルフローダー・高床ダンプなどの特装架装は買取額が大幅に上乗せされます。架装メーカー名(新明和・極東・モリタ等)と6×6全輪駆動モデルは特に希少でプレミアム対象。

本サイト掲載の相場は「標準大型ボディの目安」です。810は旧型ゆえ国内オークションでは値が付きにくい場合がありますが、当社は海外輸出ルート(アフリカ・東南アジア・中東)を活用し、国内業者の2〜3倍の査定額を実現。旧車だからと諦めないでください。

🌍1994年以前の810は絶版プレミアで高値

1994年以前の810は絶版車のため希少性プレミアが付きます。走行距離70万km超・V10/V12大排気量車両でも海外需要があり高値買取可能。生産終了から30年以上経過し、状態良好個体は旧車マニア・レトロトラック愛好家からの引き合いも強い。

ポイント:810は現行ギガの源流にあたる名車。10PE1(V10)/12PB1(V12)搭載の大型ダンプ・トラクタは海外で圧倒的人気、走行100万km超でも50万円以上の事例あり。全輪駆動(6×6)モデルは国内生産極少で最高額ゾーン。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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STEP 2

査定額をご提示

海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

ご成約・ 書類のご案内

必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

引き取り・ お支払い

提携陸送業者が全国無料で引き取り。引き取り当日に全額お振込みいたします。

事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

トラック買取王が
選ばれる4つの理由

双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近の810買取実績です。全て旧車プレミア事例、海外輸出ルート活用で高額査定。

年式走行距離ボディ・架装買取額
1994年式42万km新明和製ダンプ・車検付185万円
1993年式68万kmセミトラクタ P-EXD52型162万円
1988年式55万km平ボディ P-CVR17N80万円
1995年式60万km6WD 10tダンプ 全輪駆動プレミア258万円
1990年式48万km重機運搬車(セルフローダー)145万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

810は世代・用途でV8/V10/V12・直6と多彩なエンジンを搭載。型式を確認すると査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
6RB1直6 ディーゼル 自然吸気・ターボ
240〜290ps
1983〜1994年中型クラス主力エンジン。海外整備性が高く輸出需要あり。
6QA1直6 ターボディーゼル
210〜250ps
1983〜1994年エンジン記号14。中型クラス主力、耐久性で海外人気。
10PB1V10 ディーゼル 14.0L
320ps前後
1977〜1983年大型ダンプ・トラクタ向け。海外で絶大な人気、輸出プレミア対象。
12PB1/12PC1V12 ディーゼル 16.8L
355〜385ps
1979〜1983年最上位エンジン。V12搭載モデルは希少性高く、査定1.5〜2倍プレミア。
8PC1V8 ディーゼル
260〜290ps
1983〜1994年P系エンジン。中間出力で海外需要安定。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

大型旧車の架装別査定ポイントを公開。海外輸出で特に需要の高い仕様を確認しましょう。

ボディ特徴査定時のチェック項目
平ボディ(低床・高床)最も流通量が多く輸出需要高床材・あおり状態で査定変動、アオリ歪み、ロープフック
ダンプ(4×2/6×4/全輪駆動6×6)V12搭載の大型ダンプは海外で圧倒的人気PTO・シリンダー動作必須、ベッセル底板、油圧
ミキサー車架装メーカーとドラム容量が重要カヤバ・新明和等、ドラム内壁、PTO異音
セミトラクタ(牽引車)V12 12PC1搭載車は特にプレミア第5輪・カプラー状態、エアサス有無、ハイルーフ
重機運搬車(セルフローダー・低床)大型建機運搬向けで希少40万円以上プレミア上乗せ可能、ウインチ、油圧
タンクローリー容量・危険物等級で大幅変動タンク材質(ステンレス/アルミ)、消防法令適合
クレーン付(ユニック等)ブーム段数・吊上能力で査定4段以上は高評価、ラジコン、年次点検
冷凍冷蔵車機関稼働状態と温度帯で変動旧型810の冷凍は希少、冷凍機メーカー、稼働時間

810のギガ系譜・関連車種も高額買取

810の先代はいすゞ ニューパワー(1970s〜1983年)、後継はいすゞ ギガ(1994年〜現行)。エンジン系譜(8PC1/10PB1/12PC1のP系V型エンジン)は後継ギガにも一部継承されています。同時代の大型競合としてUDクオンふそうスーパーグレート日野プロフィアとの比較需要もあります。

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いすゞ 810とは?買取のポイント

いすゞ810は、1983年にニューパワーの後継として登場したいすゞの大型トラック主力モデルです。1994年まで約11年間生産され、現行ギガの前身にあたる重要な一台。直6の6RB1から最上位V12の12PC1まで幅広いエンジン設定を誇り、ダンプ・ミキサー・トラクタ・重機運搬車など多彩な用途で活躍しました。国内では絶版から30年以上経過し希少化していますが、アフリカ・東南アジア・中東では今も現役で酷使される耐久性抜群の名機。旧車プレミアと海外需要を両取りできる数少ない大型トラックです。

810が高く売れる3つの理由

  • アフリカ・アジア・中東での現役需要が圧倒的 — いすゞの大型ディーゼルは「壊れないエンジン」として海外で絶大な信頼。現地インフラ建設に今も不可欠な存在で、国内相場の2〜3倍で売れます
  • V12・V10搭載モデルの希少プレミア — 12PC1/10PB1搭載の大型ダンプ・トラクタは国内外のコレクター・運送業者が探している逸品。走行距離が伸びていても高額査定
  • 絶版30年超の旧車プレミアム — 1994年で生産終了済。状態良好な個体は国内でも旧車マニア・レトロトラック愛好家から引き合いが強く、値が崩れません

査定額をアップするコツ

810の査定額を最大化するためには、書類と架装銘板が重要です:

  • 自動車検査証(車検証):車両型式・エンジン型式確認必須
  • 自賠責保険証明書:有効期限を確認、切れていても買取可
  • リサイクル券(預託済証):預託金返還で査定額+1〜2万円
  • 架装メーカー銘板・仕様書:ダンプ・ミキサー等の架装書類は高評価に直結
  • 整備記録簿(点検整備記録簿):エンジン・ミッションOH履歴があれば+20〜50万円
  • 純正部品・取説・予備キー:オリジナリティ維持で旧車プレミア上乗せ

事故車・不動車・車検切れの810も買取対象

いすゞ810は旧型ゆえ車検切れ・不動車・事故損傷車となっているケースが多いですが、当社は全国対応の積載車回収網と海外輸出ルートを保有。エンジン不動・フレーム損傷車でも部品取り・海外レストア用として買取可能。査定・引取・書類代行まで全て無料対応。「もう廃車しかない」と思っていた810でも、まずはお気軽にご相談ください。思わぬ高値が付くことも珍しくありません。

AREA

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全国47都道府県
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北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

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お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

いすゞ 810の買取に関するよくある質問

Q

1980年代の旧型810でも買取してもらえますか?

A

はい。弊社は海外輸出ルートを自社保有しており、1983年初期モデルから全年式対応可能です。

Q

走行距離が80万kmを超えていますが値段は付きますか?

A

付きます。海外市場では走行距離より車両状態・エンジン稼働性が重視されます。実際100万km超でも50万円以上の事例あり。

Q

車検切れ・不動車でも買取可能ですか?

A

可能です。積載車での無料引取に対応。エンジン不動でも部品取り・海外でのレストア用として値が付きます。

Q

V12の12PC1エンジン搭載車は高く売れますか?

A

はい。V12搭載モデルは国内外で希少性が高く、通常査定の1.5〜2倍のプレミアが付くケースが多数です。

Q

書類がない・名義変更できない状態でも売れますか?

A

登録抹消済みでも一時抹消証明書や自動車検査証返納証明書があれば買取可能。ご相談ください。

Q

事故車・損傷車はいくらになりますか?

A

フレーム・エンジン・ミッションに重大な損傷がなければ、部品取り価格で10万〜60万円が相場です。

Q

海外輸出されると聞きましたが、どの国に行きますか?

A

主にケニア・タンザニア・ミャンマー・パキスタン・モンゴル・ロシア極東など、大型インフラ建設が盛んな国です。

Q

架装(ダンプ・ミキサー・クレーン)は査定にプラスですか?

A

大きくプラスになります。特に新明和・極東・カヤバ・タダノなど国産大手架装はプレミアが付きます。

Q

全輪駆動(6×6)モデルは特別ですか?

A

はい。国内生産台数が極めて少なく、海外の山岳・悪路地域で圧倒的需要。最高額査定枠に入ります。

Q

810と後継ギガはどちらが高く売れますか?

A

現役需要はギガが上ですが、旧車プレミア・輸出需要では810も互角。年式・状態によっては810が高値になるケースも。

Q

査定は無料ですか?出張費はかかりますか?

A

査定・出張・引取全て完全無料です。全国対応・24時間受付。

Q

売却から入金までどれくらいかかりますか?

A

最短即日〜3営業日以内の現金振込に対応しています。

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