トヨタ ハイエース バンの
買取相場・査定

買取相場 30万〜450万

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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

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事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

トラック買取王が
選ばれる4つの理由

双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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トヨタ ハイエース バンとは?特徴と買取のポイント

トヨタ ハイエース バンは、1967年に登場した商用バンの王者です。世界150カ国以上で販売され、国内外で「壊れない」という絶対的な信頼を築き上げてきました。配送・営業・送迎はもちろん、キャンピングカーや作業車のベース車両としても圧倒的な人気を誇り、中古市場では常に供給を上回る需要があります。

ハイエース バンの主な型式とエンジン

ハイエース バンの主要型式は、KDH系(ディーゼル・旧型)、TRH系(ガソリン)、GDH系(現行ディーゼル)の3系統です。エンジンは1KD-FTV(3.0Lディーゼルターボ)、2KD-FTV(2.5Lディーゼルターボ)、1GD-FTV(2.8Lディーゼルターボ・現行)が搭載され、特にディーゼルモデルは商用ユーザーから絶大な支持を受けています。現行の200系は2004年から20年以上にわたって販売が続く超ロングセラーモデルです。

ハイエース バンのグレードとバリエーション

ハイエースのモデル変遷

100系ハイエース(1989年〜2004年)は丸みを帯びたデザインが特徴で、現在でもアフリカ・東南アジアでの輸出需要が非常に強いモデルです。200系(2004年〜)は角張ったデザインに一新され、衝突安全性・積載性が大幅に向上。2019年には海外向けに6代目(300系)が発売されましたが、日本国内では200系が継続販売されており、度重なるマイナーチェンジで進化を続けています。

ハイエースの盗難率の高さは、その人気の裏返しです。イモビライザーの標準装備が進んでいますが、それでも盗難件数は乗用車を含めた全車種でトップクラス。それだけ海外での実需が高く、中古車としての価値が維持され続けている証拠でもあります。

ハイエース バンが高く売れる理由

トヨタ ハイエース バンの買取価格が高水準を維持している最大の理由は、世界中での圧倒的な需要です。海外では「HiAce」として知られ、世界150カ国以上で販売。アフリカでは乗合バスとして、東南アジアでは商用配送車として、中東ではVIP送迎車として、あらゆる用途で「壊れない日本車」の代名詞となっています。

さらに、キャンピングカーや作業車へのカスタムベースとしての需要も年々拡大しています。国内の中古車市場では新車供給の逼迫もあり、200系はもちろん100系でも想定以上の査定額がつくケースが増えています。「古いから」「走りすぎているから」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。

事故車・不動車のハイエース バンも買取対象

トラック買取王では、事故歴のあるハイエース バン、エンジンがかからない不動車、水没車も買取対象です。ハイエースは海外での部品需要が極めて高く、1KD-FTVエンジン・ミッション・ドア・ライト類など単体パーツとしても高値で取引されています。国内で「廃車」と判断された車両にも確実に価値があります。「どこに聞いても値段がつかなかった」という方も、まずはお気軽にご相談ください。

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トヨタ ハイエース バンの買取に関するよくある質問

Q

ハイエース バンは何年落ちまで買取できますか?

A

年式に制限はありません。100系(1989年〜2004年)・200系(2004年〜)を問わず全年式が買取対象です。特にハイエースは20年以上前の車両でもアフリカ・東南アジアでの需要が極めて強く、国内相場を大きく上回る値段がつくことも珍しくありません。

Q

走行距離30万km超のハイエースでも買取可能ですか?

A

はい、全く問題ありません。ハイエースは1KD-FTV・1GD-FTVなどのディーゼルエンジンが特に高耐久で、海外では50万km超でも現役で活躍しています。走行距離が多いほど「しっかり走る実績の証」として評価されるため、過走行を理由に査定を諦める必要はありません。

Q

ディーゼル車とガソリン車で査定額に差はありますか?

A

一般的にディーゼル車(KDH・GDH系)のほうが高額査定になる傾向があります。海外では燃費性能とトルクの太さからディーゼルの需要が圧倒的に高いためです。ただしガソリン車(TRH系)も国内での乗用需要やキャンピングカーベースとしての需要があり、十分に値段がつきます。

Q

200系ハイエースは特に人気が高いと聞きましたが?

A

はい、200系は国内外ともに最も需要が高いモデルです。特にスーパーGLは内装の質感が高く、ワイド・ハイルーフ仕様は荷室の広さからキャンピングカーベースとしても人気です。盗難率の高さが人気の証とも言われるほどで、中古市場では常に供給不足の状態が続いています。

Q

カスタム済みのハイエースでも買取評価に影響しますか?

A

カスタム内容によってはプラス評価になります。キャンピングカー仕様・作業車仕様・福祉車両仕様など、専門用途にカスタムされた車両は専門需要があるため高額査定になるケースが多いです。社外パーツ装着車も、純正部品が残っていればさらに好条件が期待できます。

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